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... ADA ガーデンマット 60×45cm用
...エーハイム 2028 メディアセット
...テトラ P―1フィルター
...EHEIM ホースバンド(16/22φ)
...EHEIM フィルターパッドセット 2026/2028用
...EHEIM 細目フィルターパッド 2026/2028用
投げ込み式フィルターです.
外部式濾過装置と併用しており,金魚の糞などの物理濾過が目的です.
...EHEIM アクティブカーボンフィルター(2ヶ入) 2010用
...EHEIM エーハイメック 1リットル(物理生物ろ材)
長さ30cmのエアカーテンです。
水面で気泡がはじけるぷちぷちという音は目立ちます。
エアーポンプ,逆流防止弁,キスゴム,シリコンチューブと接続します.
セットではこれらが付属しています.
エアーポンプの水心SSPP3は,最小吐出量 100cc,最大吐出量 1500cc,消費電力
2.8W,水槽サイズ 〜60cm水槽です.作動音は非常に静かで,ほとんど無音です.
... アクアシステム アクシー専用ライトスタンド
ニッソーのコンパクトなICサーモスタットで,単体ヒーター用に1個口のコンセントがあります.
ヒーター単体を接続して、ダイヤルを合わせるだけで自動保温が可能です.
20℃から30℃まで設定できます.
使用するヒーターにあわせてカバー長を調整できるスライド式のヒーターカバーです.
ニッソーのパワーセーフ300Wにちょうどあいます.
水換えと砂利掃除が誰にでも上手に,楽しく出来る水槽掃除のスタンダード商品です.
深さ45cmの水槽用で,筒の部分がこの深さに合わせて長くしてあります.
吸水の為の筒状の部分を上下に振ると,バルブに水が出入りして,呼び水出来ます.
また,排水のチューブに,バケツに固定するアタッチメントがついていて気が利いています.
砂利など吸い込まないように,付属のストレーナーを給水側の筒状部分先端につけることができます.
ホームセンターに置いてあった普通のボトムクリーナーより作業が楽でおすすめです.
ガラス水槽 サイズ:450×300×320mm 水量:37L
一般に60cm水槽が良いと言われています.当方はスペースの点と,キッチンカウンターの上に設置したかったので、重量が重くなると危険なので、45cmの小型水槽にしました.
上部フィルターで静音にする為に消音フロートをつけると金魚に酸素が足りないようです.
静音にしたいリビングや寝室ではエアーストーンも追加した方がよいと思います.
とりあえず金魚の飼育を開始したい場合はセットがお手軽で良いように思います.
さらに高性能にするなら,外部式濾過装置にバージョンアップを考えます.
少し経験があるなら,最初から各機器を自分の好みで選んで買えば,安くつきます.
NEWスティングレー NS―104用ガラスフタです.
二枚でちょうど全面にフタをすることが出来ます.
ろ過槽容積 3リットル ろ材コンテナ付
ポンプ流量 50Hz 440 リットル/h 60Hz 500 リットル/h
消費電力 50Hz 5W 60Hz 6W
最大揚提 50Hz 1.1m 60Hz 1.5m
外部式濾過装置です.作動音は非常に静かで,ほぼ無音です.
当方は水槽セットの上部フィルターから変更しました.
この2213は一般熱帯魚の場合, 45cm〜60cm水槽に適当とされています.
当初,アクセサリーのエーハイム底面直結フィルター(底面ろ過器)も接続しました.
最初は,底面フィルターを吸水側に接続して,吸い込み式にして使用していましたが,
金魚が底砂をつついて堆積物を舞い上げたり食べたりしているのが,良くない気がして,
底面フィルターを排水側に接続し,吹き上げ式に変更しました.
吸水側に接続するストレーナー 2211/2213用が必要になります.
排水用の水槽内のパイプがなくなった分,すっきりしました.
また,ストレーナーカバー 外部フィルター用Sサイズをストレーナーに設置しました.
糞や食物残渣が吸い込まれずにカバーのスポンジに付着します.
スポンジの目詰まりがしばしば起こり,現在はカバーをテトラ P―1フィルターに変更しています.
この場合はストレーナーは不要で,給水側のパイプに直接連結します.
吹き上げ式に変更してから,フィルターの目詰まりか,水流がなくなったことがあったのですが,
これが吹き上げ式では水流があるのかどうか分かりにくく,現在では底面直結フィルターをはずしています.
2213に最初に同梱されている濾材は,活性炭フィルターパッド(吸着濾材),細目フィルターパッド(物理濾材),粗目フィルターパッド(生物濾材)の3種類です.活性炭フィルターパッドは2〜4週間に1回交換,細目フィルターパッドは4週間に1回交換,粗目フィルターパッドは6ヶ月に1回交換とされています.交換用に活性炭フィルターパッド 3枚入 2213用が用意されています.また, EHEIM インペラーブラシ(小)でインペラーの収納部の掃除も時々必要なようです.
エーハイム 2213 メディアセットという2213用の濾材セットがあり,これは細目フィルターパッド(物理濾材),粗目フィルターパッド(生物濾材),サブストラットプロ レギュラー 2リットル,エーハイメック 1リットルがセットになってお買い得になっています.同梱の濾材は交換用に使えるので,最初からこちらをセットアップすればよかったと思いました.フィルターの目詰まりの際に,粗目フィルターパッドの一枚をのぞいて,これらに交換しました.
濾過装置設置の際や,清掃等で大量に空気が入ってしまった場合,呼び水をする必要があります.
吸水,排水のホース内に空気がたくさんあると,循環できず,この空気を吸い出します.
自分の口で吸引して空気を抜いても良いですが,そのまま水槽の水をご馳走になることがあるようです.
EHEIM スターターという器具を用意すると安心です.
スティングレー104の水槽セットでバージョンアップする場合,上部濾過装置がなくなる分,
ガラスフタが1枚必要になります.
水槽セット付属の1枚のガラスフタと大きさが異なり,フタが重なりますが,問題ありません.
水中ポンプ式を採用した投げ込み式フィルターです.
外部式濾過装置と併用しており,金魚の糞などの物理濾過が目的です.
フィルターの一番下はおそらくおもりもかねている砂利,下から二番目は活性炭,
上の大きな部分は交換用の濾材を入れます.活性炭と濾材は消耗品です.
吐出量は3.0(50Hz)/3.6(60Hz)リットル毎分と,かなりの水流をはき出すので,
金魚の糞やえさの残渣が結構吸い込まれていきます.
以外と高さがあり,場所を結構とります.45cmの小型水槽ではちょっと大きい印象です.
現在は,エーハイム 2010に変更しました.食塩浴などの時にドライブMを使う予定です.
投げ込み式フィルターです.ドライブMより強力な水流を誇ります.
外部式濾過装置と併用しており,金魚の糞などの物理濾過が目的です.
...EHEIM アクティブカーボンフィルター(2ヶ入) 2010用
...EHEIM エーハイメック 1リットル(物理生物ろ材)
長さ15cmのエアカーテンです。
両端にでっぱりがあり,底から少し隙間ができます.
エアーポンプ,逆流防止弁,キスゴム,シリコンチューブと接続します.
セットではこれらが付属しています.
エアーポンプの水心SSPP3は,最小吐出量 100cc,最大吐出量 1500cc,消費電力 2.8W,水槽サイズ 〜60cm水槽です.作動音は非常に静かで,ほとんど無音です.
定格消費電力:36W(50/60Hz)
適合水槽 :NS-3M/4M/4MF/4ML/NS-104/104L
間口:450mm水槽
明るさに優れた太陽光に近い3波長形PGIIIランプと植物育成に効果的なPG-IIランプの2灯による高バランスの光です.反射高率に優れた反射板付です.万一の水侵入を防ぐゴムカバー付の電源スイッチです. 関東方面は50Hz、関西方面は60Hz対応となります.当方は水草を水槽に入れた為、1灯式の蛍光灯から変更しました.蛍光灯の点灯時間は8時間程度が良いようです.
小型〜90cm用蛍光灯(2灯式まで)をリフトアップできます.
蛍光灯本体に固定するタイプで,枠あり水槽でもガラス蓋を併用できます.
蛍光灯による水温上昇を軽減するほかに,ライトアップによって水槽の作業がしやすくなりました.
ニッソーのコンパクトなICサーモスタットで,単体ヒーター用に2個口のコンセントがあります.
ヒーター単体を接続して、ダイヤルを合わせるだけで自動保温が可能です.
15℃から35℃まで設定できます.
60cm水槽で紹介しているシーパレックス 300も使用できます.
違いはヒーターの大きさの他,設定温度の範囲が600の方が広いです.
でも35℃なんてある意味危険かもしれません.
ニッソーの空焚き防止の機能がついたヒーターです.
適合水量目安は40〜60リットルです.
ヒーター単体なので,サーモスタットとあわせて使います.
ニッソーのパワーセーフ150Wにちょうどあいます.
ニッソー純正品の流木型ヒーターカバーというのもありますが,これは穴が大きく,
オトシンクルスが穴からはいることが可能で危なそうと思いました.
仕切り部分がネット製のセパレーターです.
60cm水槽用の製品ですが,45cmで奥行き30cmの水槽でも斜めにすれば入りました.
大きい金魚が小さい金魚をひどく追い回して困った時に使用しました.
水換えと砂利掃除が誰にでも上手に,楽しく出来る水槽掃除のスタンダード商品です.
吸水の為の筒状の部分を上下に振ると,バルブに水が出入りして,呼び水出来ます.
また,排水のチューブに,バケツに固定するアタッチメントがついていて気が利いています.
砂利など吸い込まないように,付属のストレーナーを給水側の筒状部分先端につけることができます.
ホームセンターに置いてあった普通のボトムクリーナーより作業が楽でおすすめです.
蛍光灯は,深夜電力による電気代節約と,防犯用の自動点灯をかねて,タイマースイッチを使用して,合計10時間30分(夜17時〜深夜1時30分,朝6時0分〜8時0分)点灯しています.一時期,茶ごけが増えて9時間に短くしたのですが,オトシンクルスを入れたらえさの茶ごけが足らなくなって,点灯時間を長くしました.(^^ゞ
時計の周りをぐるっと取り囲むピンを倒すと,その時間帯だけ点灯します.また,側面に強制点灯のスイッチがあって,消灯時でも簡単に点灯できます.コード式なので,コンセントから離れたところにタイマースイッチの操作部を設置することが出来ます.
適合水槽 約400L以下の淡水・海水用
UV殺菌灯 5W UVランプ(PHILIPS PL-S 5watt)
総消費電力 8.9W(ランプ消費電力 5W)
UVランプ寿命 約8.000時間
本来海水魚用の濾過水を滅菌する製品ですが,淡水魚で使って調子よいというホームページがあるようです.外部フィルターの排水ホースに接続するので,浮遊する濾過バクテリアも殺菌されますが,濾過フィルターや底砂に住んでいるものは殺菌されないので問題ないようです.メーカーでは,フィルターではとれない病原菌やにごり、黄ばみを素早く除去します,アオコやコケを抑えます,寄生虫やウィルス、浮遊細菌を減少させますとしています.今のところ,問題は生じていません.関東方面は50Hz、関西方面は60Hz対応となります.
水棲動物である魚を飼育する上でpH(水素イオン濃度)はとても重要な水質項目です.
P―1は常時測定タイプ,マイクロpHメーターが随時測定タイプの,PHモニターです.
当方はP―1を導入しており,水換えをしないと,日ごとに徐々にPHが下がってくるのが分かります.
水質の劣化の目安になるようです.正確な値を出すには付属の液体で校正を行うのが少し手間です.
P―1はセンサー部を入れっぱなしでお手軽です.
デジタル水温計です.過去の最高温度と最低温度を記憶できます.
大きなデジタル画面でバックライト機能付です.
モニターが水槽外なので,水槽の目立たないところにセンサーを設置できます.
普通の温度計型の水温計は見やすいところに設置するので,掃除の邪魔になります.
水槽の水替えを手軽にスピーディーにできる水槽水換えポンプです.
AC電源を使用するので近くにコンセントがある場合は電池交換不要で楽です.
本体とコードでつながるシャワーヘッドのような吸引部分に市販のホースをつなげて水を吸い出します.
サイホンの原理ではないので,水槽に水を足すときにバケツを上に上げる必要がありません.
水に浮くマグネットクリーナーです.
水槽内のこけ取りと水槽外の取っ手が磁石でガラス越しにくっつき,水槽内のこけやぬめりを掃除できます.
水槽の角もうまい具合に移動できます.全く手を水に濡らさずに掃除でき,とても便利です.
底砂に水草を植え込んだり,先端の脱着式の小さなハサミで水草をトリミングします.
せっかく植えても最初はすぐ金魚が引っこ抜いてしまうので,何回も植え直しました.
底砂と一緒に水をすくわないように,スコップに水切りがついています.
砂の入れ替えや,ならすのに便利です.
強力な塩素中和、および魚に有害なクロラミン(NH2Cl、NHCl2)分解をします.
アクア用品専門店 チャーム様が愛用されているバケツです.
60×45×45cmの水槽の部分水換えは一週間に一度30リットルになります.
15リットルのバケツに一回10リットル入れて,排水の為に3回トイレまで往復する必要があります.
最初は手で持ち上げて運んでいたのですが,腰に負担になり危険な気がしました.
軽量でコンパクトにたためる台車があったので,現在はこの台車を使って水を運んでいます.
台車の重さは超軽量4.28kgで,持ち運びはそれ程苦になりません.
こまわりがきいて扱いやすい台車です.お値段の割にしっかりした感じがあります.
ハンドルをたためば厚さわずか12.5cmですので,ちょっとしたすき間や車のトランクにも収納できます.
この台車の欠点は,室内で使用して,床がフローリングの場合,どうしても車輪の後が少しつくことです.
また,移動は快適ですが,当たり前ですがトイレに流すときはバケツを持ち上げる必要があります.
消化吸収され易く金魚が食べやすいフレーク状の餌料です.
濾過器で分解されやすく,水を汚しにくいそうです.
私は200gの製品を買ってしまいましたが,普通は52gでも充分かもしれません.
というのは,消費するのに時間がかかるとえさが劣化するようなのです.
200gの容器は高さ18cmもあります.(^^ゞ
ただ,うちの金魚はいくらでもえさを食べるので,200gでもすぐなくなりそうです.
いわゆる乾燥アカムシです.
上のドームにある窓を開けて,ふりかけのようにして与えます.
ミミズ系が駄目な方には使いやすいかもしれません.
うちの金魚の食いつきは,テトラ フィン以上です.
オトシンクルも食べるとされるえさです.
プレコをはじめとする植物食性底層魚用のウエハータイプの沈下性餌料です.
茶ごけをせっせと食べてくれる働き者です.長期飼育ではえさも必要のようです.
アナカリス
カボンバは小さな金魚でも絶えず食べられ続けます.水草の成長も早く,なくなることはありません.
根が生えても金魚に結構引っこ抜かれます.特にえさをやらなかったりすると盛大です.
アナカリスは非常に丈夫で育成が簡単な有茎草です.
カボンバほど葉は食べられないと言われているようです.
水草がある方が,金魚たちがつついて遊び,ストレス解消になっているように思います.
【水槽メンテナンスまとめ】
【水槽メンテナンスまとめ】
【外部フィルターメンテナンスまとめ】 (エーハイムクラッシックフィルター2213)
- 細目フィルターパッド;4週に1回交換.
- 活性炭フィルターパッド;4週に1回交換.
- 粗目フィルターパッド;6ヶ月に1回交換.
- ストレーナーカバー;1週に1回ローテーション.
- インペラーブラシでインペラーの収納部の掃除;4週に1回清掃.
【投げ込み式フィルターメンテナンスまとめ】 (水作エイト ドライブM)
- ろ材;1週に1回洗浄.4週に1回交換.
- 活性炭;4週に1回交換.
【えさやりまとめ】
- 用法,用量を守る.
- テトラ フィン;1日2回,1回3分で食べきる量.
- キョーリン ビタミン赤虫;1日2回,1回5分で食べきる量.
【金魚飼育注意点】
- 食塩浴中でも必ず,ふたをする.金魚が飛び出します!
ニコンのデジタル一眼レフカメラです.
Nikon DXフォーマット専用レンズのAF-S DX ズームニッコール ED 18 〜70mm F3.5〜4.5G(IF)が付属します.
レンズキットで買うと割安にこのレンズが買えるのですが,その評判はなかなか良いようです.
最も使用頻度の高いズーム域である18〜70mm (35mm判換算: 27〜105mm)をカバーします.
ズーム全域で0.38mの最短撮影距離を実現しています.約390gと軽量です.
一眼レフカメラの使い方はニコンのコンパクトデジタルカメラと同様で,初心者でも使いやすい気がします.
レンズキットで水槽全体の撮影ができますが,接写にはマクロレンズが必要です.
起動の早さ,連続撮影,写真の鮮明さは,コンデジとは一線を画すのが分かります.
金魚飼育日記(ブログ)の2006年以降の金魚の写真はほとんどこれとマクロレンズで撮影しています.
ニコンの60mmマクロレンズです.約22cmまでの接写が可能です.
接写では被写界深度が浅いせいか,ピント合わせがシビアで,和金の動きに初めはついていけませんでした.
シャッタースピードを上げた,露出モード:シャッター優先オートで,何とか撮れるようになってきました.
このモードで金魚が通りそうなところにピントを合わせて,待ち伏せ撮りをしています.
マニュアルでフォーカスを合わせてから,体を少し前後に移動して,さらにフォーカスを合わせるようにしています.
一回の撮影で,うまく撮れるのは数枚ですが,さすがにコンデジより鮮明だと思います.
露出モード:シャッター優先オートでは,光量が少ないと絞りが最大まで開いてしまうので,被写界深度が浅くなってしまいます.周りの照明をすべて点灯してできるだけ明るくして撮影していますが,可能なら水槽の蛍光灯を追加するか,あるいはオプションのスピードライトを水槽の上に置いて撮影するかできると,絞りを開かず,被写界深度が浅くならず調子よいように思います.
D70sのマクロレンズとしては,この他に次のような候補があるようです.
- シグマ MACRO 50mm F2.8 EX DG
- タムロン SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1
- トキナー AT-X M100 PRO D
90mm, 100mmだとフォーカスがシビアと思われること,シグマよりわずかに評判が良さそうなことで,
ニコンの純正の60mmマクロレンズを選択しました.
ニコン COOLPIX4300
既に製造中止のニコンのコンパクトデジタルカメラです.
F2.8 〜F4.9. フォーカス;マクロ(AF)時レンズ前約4cm 〜∞(最広角側).
初心者の私にも水槽,魚のマクロ撮影で使いやすいと思います.
金魚飼育日記(ブログ)の2005年の金魚の写真はほとんどこれで撮影しています.
2005年 7月31日 金魚すくいで金魚3匹もらいました.
2005年の金魚飼育サマリー
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